| アイデア |
88 |
・壊れる扉、椅子に乗れるなど独自のオブジェクトがあって面白い。
・通風孔も移動出来る。動くイスはゲーム性に影響を与えないが面白い仕掛け。
・オブジェクトによって姿勢変化を強制するのも良いと思う。
・マップの名前がいいですね。7人の怪しげな兵士の気配を感じます。
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78 |
・高低差のある地形を利用した戦略性の面白さをデザインと両立させるコンセプト。成功しています。
・塀を乗り越えられる高さに調整している点に好感が持てる。身を隠せる場所が出来て変化のある戦闘が起きます。
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74 |
・オマハのようなMAP構成で攻撃と守備がきっちり分かれていてわかりやすい。
・草を大量に植えることで匍匐前進しながら攻めることができたり多数の機銃が配置され要塞化した拠点をチームワークを利用して攻めたりする点が面白い。
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| 技術 |
94 |
・ごちゃごちゃした室内MAPを高いレベルで作りこんである。
・モデリング、マップ実装において高い底力のある技術力を感じます。
・独自製作のオブジェクトを多数導入し、それがMAPの独特な雰囲気をうまく作り上げている。
・光と影の利用も巧い。
・移動イスのバグが唯一の欠点。
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84 |
・全体的に丁寧にオブジェクトが置かれている。オブジェクトが重なってチラツキがある部分と、遠くの地形がくずれてしまうのが目立つ点は残念。
・高低差を巧く利用して、立体的な戦闘が可能になっている。
・道路を作成して欲しかった。
・民家の屋根に登るためのハシゴに不具合がある。フックがあるので利用出来ると良かったと思う。
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62 |
・地形やオブジェクトの置き方が荒い。完成度を上げることが出来る筈。
・コンバットエリア外が寂しい。
・起伏が極端なせいか登れそうでも登れない場所がありエリア外に出てしまって生きて戻れない場所があった。
・草の密集度が高すぎて処理が重い。配置処理も荒削りなので根気よく作って欲しかった。
・固定擲弾筒や道路上にわざと道路工事を表現することでうまく障害物を作っている点が評価できる。
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| 芸術 |
82 |
・室内に美しい影が付いていて雰囲気抜群。
・場所によって暗すぎる部分がある。
・ライティングに関し、とても良いセンスを感じます。モデリングも良し。
・MAPの作りこみは見事だが、オブジェクトが密集しすぎ。スムーズに移動できなかったり動作が重くなってしまっているのが残念です。
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82 |
・どこかにありそうな日本の住宅街を細かく再現できている。
・高低差による景観とそのディテールが素晴らしい。 小物ひとつでも配置に生活感を感じさせるのは流石です。
・霧を濃くすることで、雰囲気を演出している。近接戦闘を起こしやすくしているうえ動作も軽くしている。
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70 |
・草が沢山生えていてキレイ。田舎の雰囲気が出ている。
・塀の置き方や建物の置き方が
不自然。
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バランス
戦術性 |
50 |
・MAP全体が狭く足をあちこちに引っ掛けるので移動にストレスが溜まります。
・人数が多いと処理が重い。
・狭いので8人が上限だろう。
・ゲームモードにデスマッチがあればこのマップに合うと思いました。
・陣営ごとの拠点配置は公平。
・手榴弾の存在が兵科ごとのバランスを大きく損なっている。
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72 |
・拠点の数と距離が良いバランスで配置されている。乗り物の数も適切。進行路がうまく制限されていて戦線を作りやすく、裏取り合戦になりにくいところが評価できる。
・旗取得の範囲が広いのと時間が短いのは調整が必要。 拠点ごとのValueが無く3拠点制圧しているにもかかわらず相手のチケットが減少しないのは疑問に思う。
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72 |
・拠点数が少ない為、同じ場所で戦う事になるので飽きが早い。旗取得の時間が短い。
・オマハ的なるものを求めているならばアンイーブンは妥当。
・真ん中の拠点を取り返すことができないため、ひとたび最後の拠点まで攻められてしまうと戦線に変化が無くなり戦闘が単調になってしまう。
・デフォルトのチケット数が多すぎる。通常サーバ側でチケット比率を2倍以上に設定するので他のMAPに合わせる必要がある。
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